2026/03/24
新中3の子たちは今通信簿が手元ににあります。
いま通信簿を見てください。
通信簿の評価を上げるために、
内申点を育てなければと考えてください、
数字の横についているABCがその意味です。
一教科に箱が3つついています。
1番下の箱が通信簿の土台となります。
1番下の箱の評価がAだ数字がどんどん上がってきます。1番下にAが付けば、4、5に内申点が育てきます。
1番下の評価が悪いと、内申点は良くなりません。
土台となる1番下が元気がいいと、内申点もどんどん育ってきます。
土台が悪いと、内申点は育ちにくいです。
土台にCが付いていたら、
大変です。
土台を元気にしないとダメです。
それは勉強の仕方を変える、勉強活動の量を変える、勉強に対しての取り組みを変える。
変えていかないと変わりません。
変えるチャンスはこの春です。
内申を育てるには、
土台の1番下をの評価を元気にする。
内申点が元気になってほしいです。
内申アップ説明会で、
稲田先生がみんなの内申点を元気にしてくれます。
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